タイ移住情報と入国サポート|ビザ・保険の申請代行

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タイランドパス|よくある質問

タイランドパスのよくある質問

2022年5月より入国条件の緩和に伴い、タイランドパスを申請してから、1-2日で承認されるようになっています。ワクチン未接種で渡航前72時間のPCRを受ける場合も、72時間前にPCR検査を受検した後すぐタイランドパス申請する事で承認には間に合います。

元のスケジュール(出発日)から、前後7日以内での変更であれば、タイランドパスを再申請する必要はありません。元のQRコードを使用して、入国頂けます。

渡航72時間前のPCR検査を受けてから、タイランドパスの申請という手順になりますので、なるべく早め(出発3日前に)検査を行い、その日中にタイランドパス申請をお勧めいたします。タイランドパスの承認は、大抵の場合翌日に承認されます。(遅くとも翌々日には承認されます)

ワクチン未接種でPCR検査を受検される方は、隔離なし(No Quorantine)を選択し、ワクチン接種証明書と同じ項目にPCR検査の英文陰性証明書をアップロードします。同じ箇所でワクチン接種証明書又はPCR検査陰性証明書のいずれかをアップロードできるようになっています

ご自身で申請される場合は、基本的には個別での申請になります(18歳以下のお子様とご一緒の場合のみ同時申し込み可)タイランドパスの申請代行を当サイトで行う場合は、ご家族全員の情報を一度にお送り頂いて問題ありません

現状では、タイランドパスは陸路と空路のみが対象になっています。もし海路での入国を予定されている場合は、滞在地のタイ大使館へお問い合わせの上、入国手順をご確認下さい

携帯電話をお持ちでない場合は、承認時にメール添付されるQRコードをプリントアウトして、紙でお持ちください。

タイランドパスのアクセスコードは、タイランドパスの申請が完了した時点でメールで送られてきます。このコードを入力する事で、現在の申請状況の確認、また申請した項目の編集が可能です。

タイランドパスは、全ての渡航者がタイへ入国する際に必要になります。駐在員や長期ビザ保有者も例外なく、医療保険やその他のタイ入国の条件を満たしている必要があります。

タイランドパス申請の手順自体は、どのビザでも同じになりますが、ビザによって入国用の医療保険の必要期間は異なります。医療保険についてのよくある質問はこちらから

はい、タイランドパスの代理申請も承っております。ご希望の項目に合わせて1部分の代理申請から、手続き全て(航空券+ホテル予約+医療保険+タイランドパス登録)も承っております。タイランドパスの代理申請の詳細はこちらから