タイ家族ビザ(Non-O)申請代行
配偶者・お子様・保護者の方のための「家族ビザ(ノンイミグラント O)」
- 主申請者のビザに合わせて、ご家族のビザを日本から事前に取得
- 日本語による丁寧な書類のご案内。戸籍謄本の英訳はISJが作成
- 主申請者とご家族の申請順序まで、一貫してお手伝いします
家族ビザ(Non-O)の代行は、このような方に最適です
✅ 駐在員・現地採用としてタイで就労されるご家族に、配偶者・お子様も帯同したい
✅ お子様のタイ留学に、保護者として付き添い滞在したい
✅ O-Aビザで移住されるご家族に、配偶者・お子様も同行したい
✅ タイ国籍のご家族とともに、タイで暮らしたい
✅ 主申請者と並行して準備を進めたいが、申請の順序が分からない
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ISJの家族ビザ(eVisa)代行の4つの特長

日本人によるサポート
フォームの送信から、ご質問への回答、ビザの受領、入国後のご案内まで、日本人スタッフが日本語で対応いたします。

書類の詳細チェック
申請前にすべての書類を確認し、これまでの実績に基づいて懸念点がないかを丁寧に点検します(画像の補正も行います)。

戸籍謄本の英訳
ご家族の関係を示す戸籍謄本の英訳は、ISJが作成いたします。銀行の明細など、日本語の書類の英訳も承ります。

承認後のお支払い
お支払いはビザの承認後となります。万一却下となった場合も、申請料を含め費用のお支払いは発生しません。
ISJのeVisa代行の実績
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家族ビザ(Non-O)の概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 家族ビザ(ノンイミグラントO・家族滞在) |
| 区分 | ノンイミグラント(Non-Immigrant) |
| エントリー | シングル |
| 代行の対象者 | ①就労者(Non-B)の配偶者・お子様 ②就学するお子様(ED)の保護者 ③O-Aビザ取得者の配偶者・お子様 ④タイ国籍のご家族と滞在される方(お子様は20歳未満・未婚の方に限ります) |
| ビザの有効期間 | 90日(eVisa発行日から90日以内に入国) |
| 滞在期間 | 入国日から最長90日(その後はタイ国内で延長を申請) |
| 申請の順序 | お申し込みは主申請者と同時に承ります。申請は主申請者のビザ承認後に行います |
| 審査期間の目安 | 1〜2週間程度(目安であり、前後する場合があります) |
| 航空券 | 申請時の提出は不要です |
主申請者のビザごとに帯同できるご家族については、タイの家族ビザ・帯同ビザ完全ガイドで詳しくご説明しています。
ご家族のケース別のご案内
主申請者(ビザの主となる方)のビザによって、ご家族の申請は次の4つのケースに分かれます。いずれかに該当する場合は、本ページの家族ビザ(ノンイミグラント O)の対象となります。
ビジネスビザ(Non-B)の帯同
タイで就労される方(駐在員・現地採用・タイ法人の代表者)の配偶者と、20歳未満のお子様が対象です。
想定される例:ご主人のタイ赴任に、奥様とお子様が同行される場合。
追加で必要な書類:就労者のビザ、滞在許可、ワークパーミット(未発行の場合は、就労者のeVisa承認書)。
就労者のご両親は、介護など特別な事情がある場合に限り、個別に確認いたします。
就労される方ご本人のビザは、ビジネスビザ(Non-B)の申請代行にて承ります。
EDビザの保護者(保護者ビザ)
タイの教育機関に通うお子様(20歳未満・EDビザ)に付き添う保護者の方が対象です。
想定される例:お子様がバンコクのインターナショナルスクールに入学され、お母様が同居される場合。
追加で必要な書類:学校が発行するサポートレターと、お子様のEDビザの書類。
学校へは「保護者ビザ申請用の書類」としてご依頼いただきます。
お子様のEDビザは、EDビザ(就学)の申請代行にて承ります。
O-Aビザの帯同
O-Aビザでタイへ移住される方の配偶者と、20歳未満のお子様が対象です。配偶者の方は50歳未満でも申請できます。
想定される例:ご主人がO-Aビザで移住され、50歳未満の奥様とお子様が同行される場合。
追加で必要な書類:主申請者のO-Aビザ承認書。80万バーツの資金要件は、ご家族には求められません。
お申し込みはタイO-Aビザ申請代行のページにて承ります。
タイ国籍のご家族と滞在
タイ国籍の配偶者、お子様、ご両親とともにタイで暮らされる方が対象です。
想定される例:タイ国籍の方とご結婚され、タイで同居される場合。
追加で必要な書類:タイ国籍のご家族のIDカードと住居登録証(タビアンバーン)。資金証明は40万バーツ以上となり、他のケースと要件が異なります。
いずれのケースに該当するか判断が難しい場合は、お問い合わせの際に、主申請者のビザとご家族の構成をお知らせください。ご状況を伺ったうえで、適切な申請方法をご案内いたします。
家族ビザ(Non-O)の必要書類
| 書類名 | 内容・備考 |
|---|---|
| パスポートの画像 | 顔写真ページ(残存有効期間6か月以上)(JPG/JPEG) |
| 顔写真(証明写真) | 白背景、撮影から6か月以内のもの(JPG/JPEG) |
| 住所を示す書類 | マイナンバーカードまたは運転免許証(PDF/JPG/JPEG) |
| 資金証明 | 過去3か月間、30,000バーツ相当以上の残高がある銀行の取引明細書(就労者のご家族は、勤務先が発行する英文の推薦状でも可)。タイ国籍のご家族と滞在される場合は40万バーツ以上 |
| 戸籍謄本 | ご家族の関係を示すもの(発行から3か月以内の日本語の原本。英訳はISJが作成) |
| 主申請者のビザに関する書類 | ケースごとに異なります(上記「追加で必要な書類」をご参照ください) |
※取引明細書の形式や英文の体裁には細かな規定があるため、お問い合わせの後に資料で詳しくご案内いたします。

戸籍謄本と英文書類について:
戸籍謄本は日本語の原本をご送付ください。英訳はISJが作成いたします。銀行の明細など日本語のみの書類も、弊社で英訳しております。
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家族ビザ(Non-O)申請代行の流れ
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STEP1:お問い合わせ・お申し込み(主申請者と同時)
下記のお問い合わせフォームよりご相談ください。主申請者のビザとご家族の構成を確認し、進め方をご案内いたします。お申し込みは主申請者と同時に承ります。
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STEP2:書類の確認と戸籍謄本の英訳
すべての書類を確認し、不備がある場合は日本人スタッフよりご連絡いたします。戸籍謄本などの英訳もISJが行います。
-
STEP3:主申請者のビザ承認
ご家族の申請には主申請者のビザまたは承認書を用いるため、まず主申請者のビザの承認を待ちます。
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STEP4:ご家族のeVisa申請
主申請者の承認後、速やかにご家族のeVisaを申請いたします。追加書類の提出を求められた場合もご連絡し、承認までサポートいたします。
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STEP5:承認・ご家族そろってのご渡航
ご家族のeVisaも承認されれば、ご家族そろってご出発いただけます。航空券は、ご家族全員のビザがそろってからのご購入をおすすめしています。
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家族ビザ(Non-O)代行料金
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家族ビザ(Non-O)申請代行 |eVisa 代行料 7,500バーツ
※政府申請料2,000バーツを含むお支払い総額は9,500バーツです。
※eVisaが承認されない場合、お支払いは発生しません。
※書類の整理に時間を要する場合は、お申し込み前にお見積りをご案内いたします。
✅ 初めての方も安心の、日本語による一貫したサポート
- 日本語での書類のご案内、戸籍謄本の英訳、個別のご確認
- 規定に沿った証明写真の補正、書類の修正
- 主申請者からご家族までの申請順序の管理
- eVisaシステムへの登録・アップロード(ご本人の操作は不要)
- 政府申請料・手続き費用をすべて含んだ料金
- 審査で承認されなかった場合、費用のご負担はありません(承認後のお支払い)
お支払いはビザの承認後となり、クレジットカード、デビットカード、銀行振込に対応しています。
タイで就労される方(駐在員・現地採用・タイ法人の代表者)ご本人のビザです。
›タイ ビジネスビザ(Non-B)就労|eVisa代行タイの教育機関に通われるお子様のビザです。保護者ビザと並行してご準備いただけます。
›タイEDビザ(就学)申請代行50歳以上の方が日本から申請する長期滞在ビザです。配偶者・お子様の帯同も承ります。
›タイO-Aビザ申請代行ご家族でDTVビザを取得される場合は、こちらでご案内しています。
›タイDTVビザの家族申請家族ビザ代行のよくある質問
お申し込みは同時に承りますが、ご家族の申請(提出)は、主申請者のビザが承認された後に行います。ご家族の必要書類に、主申請者のビザまたは承認書が含まれるためです。主申請者の承認後、速やかにご家族の申請を行い、こちらも承認されれば、ご家族そろってご出発いただけます。
ビジネスビザのご家族および保護者ビザの申請では、航空券の提出は求められません。航空券は、ご家族全員のビザがそろってからのご購入をおすすめしています。
婚姻の手続きを済ませ、姓が変わる方はパスポートを新しい姓に切り替えてから申請します。パスポートと戸籍謄本の氏名が一致していないと、ご家族であることを証明できないためです。
申請できる場合がありますが、ご両親が連名で署名した英文の説明書と、元配偶者のパスポートの写しが必要となります。元配偶者の方から署名を得られるかどうかを、最初に確認させていただきます。
家族ビザの対象は、20歳未満かつ未婚のお子様に限られます。20歳以上のお子様は、留学であればEDビザなど、ご自身の目的に応じたビザを取得していただくことになります。
O-Aビザ取得者の配偶者・お子様は、O-Aビザのご家族として申請します。お申し込みは、タイO-Aビザ申請代行のページにて承っております。
eVisaの最終的な承認はタイ政府の判断となるため、承認を保証するものではございません。ISJでは、書類の英訳や英文レターなどの補足書類を添え、承認に向けて丁寧に申請を行います。なお、却下となった場合でも、ISJの代行では申請料を含め費用のお支払いは発生しません。
却下となった場合は、渡航時期を延期して再申請する方法と、今回はビザなしで入国し、次回の渡航時に再申請する方法がございます。万一の場合も想定したうえで、渡航計画をお立てください。
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