ムエタイ・タイ料理で長期滞在|DTVソフトパワー枠
ムエタイ・タイ料理・タイ古式マッサージなど、タイで学びながら中長期滞在する「DTVビザ」
- 出発前に日本から取得!PDF形式のビザを事前に発行
- 日本語での丁寧な書類案内&サポート。スマホだけで申請完了も可能
- 財政書類の確認や英文翻訳もおまかせ。初めてでも安心のフルサポート
タイ国外の仕事を続けながら滞在したい方は、
ソフトパワー枠ではなく ワーケーション枠 が対象です。
リモートワーカー・法人代表者・個人事業主の方はこちら。
このDTVビザ申請代行はこのような方に最適です
こんな方へ
✅ タイでムエタイを長期間トレーニングしたい方
✅ タイ料理・タイ古式マッサージ・タイ舞踊などを学びたい方
✅ 観光ビザの短期滞在では足りない方
✅ 「自分の習い事でも対象になるのか」を確かめたい方
✅ すでに通いたいスクールが決まっている方
✅ 英語の申請書類に不安がある方
対応プログラム例
・ムエタイ(タイ・ボクシング)※人気
・タイ料理
・タイ古式マッサージ・スパセラピー
・タイ舞踊・伝統文化
・その他の習い事・スクールもご相談ください(対象になるか個別に判断します)
ISJでDTVビザを代行する『4つのメリット』

日本人によるサポート
終始日本人による対応。フォーム送信からご質問、ビザ受領、入国後のアドバイスまで全て日本語で承ります。

書類の詳細チェック
申請前に一通りの書類をチェック。過去の経験と実績から懸念点がないかを念入りに確認(画像補正も行います)

英訳サポート有
住居の書類から銀行関連書類まで申請に必要な英文を全てサポート。必要な場合英文カバーレターも付けます

承認後の後払い
代行料は承認後のお支払いです。却下の場合、代行料のご請求はありません(政府申請料 10,000 バーツは申請前にお預かりし、返金はいたしかねます)
まずは無料相談 (お問い合わせ)
フォームからお気軽にご相談・ご質問下さい→
ISJでのEVISA代行の実績
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DTVビザ|制度の概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | DTVビザ(Destination Thailand Visa) |
| カテゴリー | DTV(ソフトパワー枠) |
| エントリー | マルチプル |
| 対象者 | ①文化・技術習得を目的とする受講者 |
| ビザ有効期間 | EVISA発行日から90日以内に入国 / 以降発動後は5年間の有効期間 |
| 滞在有効期間 | 初回滞在期間は180日(6ヶ月)/延長でさらに180日可(合計360日) |
| 延長について | タイ国内で一度だけ180日延長可能(合計360日) |
| 禁止事項 | タイ国内での就労は禁止(タイ企業に雇用される形での業務は不可) |
| 再入国について | 5年間の間は何度でも入出国可(1回の滞在期間は最大で180+延長180日) ※最長で年間360日の滞在が可 ※最長で滞在する場合でも1年に1度の出国は必要になります |
ソフトパワー枠とは
ソフトパワー枠は、タイの文化・技術・スポーツを学ぶスクールやプログラムへの参加を理由に取得するDTVビザです。ワーケーション枠が「海外の仕事の継続」を根拠にするのに対し、ソフトパワー枠は「タイでの受講・活動」を根拠とします。書類の構成は比較的シンプルですが、受講先スクールの内容や実在性が審査で重視されます。ISJでは受講証明書の整え方から財政書類の英文対応まで一貫サポートします。
ソフトパワーでの主な必要書類:
| 書類名 | 内容・備考 |
|---|---|
| パスポートのコピー | 顔写真ページ(有効期限6ヶ月以上) |
| 顔写真(証明写真) | 白背景、最近6ヶ月以内に撮影(JPEG形式) |
| 住所を示す書類(英文) | マイナンバーカード、運転免許証など |
| 銀行取引明細書(ステートメント) | 500,000バーツ以上の残高が3ヶ月維持されている公式の取引明細書(又は公式の入出金記録書) |
| 受講証明書(入学証明書/招待状) | 学校・プログラムが発行する英文の受講証明書 (受講者名・コース内容・受講期間が明記されていること) |
| 受講スケジュール | コース内容・受講期間・頻度がわかるもの(英文) |
| 受講料の支払い受領書 | 学校が発行する英文の受領書 |
| 学校の会社登記書類 | 受け入れ先が実在する事業者であることの証明 |
| 学校代表者の身分証コピー | タイ人オーナー・代表者のIDカード等 |
※取引明細書や英文書類の形式には細かなルールがありますので、詳細はお問い合わせ後に資料にてご案内しています。
💡 ソフトパワー申請のポイント(重要)
DTVソフトパワー申請では、
受講するスクール・プログラムの内容や実在性が重要となります。
学校の種類や受講期間、申請内容によって必要書類や審査基準が異なるため、
詳細はお問い合わせ後に個別にご案内しております。
ソフトパワー枠の代行料金:
-
DTVビザ代行|ソフトパワー枠 代行料: 18,000 baht
※政府申請料 10,000 バーツは別途(お申し込み時に着手金としてお預かり・返金不可)
(お支払い総額 28,000 バーツ)
【ビザ承認後の後払い】
※申請データ入力、画像ファイル編集、書類確認からビザ申請、追加書類対応、承認結果が出るまでの完全サポート。
-
DTVビザ代行|ご家族枠 代行料: 10,000 baht
※政府申請料 10,000 バーツは別途(お申し込み時に着手金としてお預かり・返金不可)
(お支払い総額 20,000 バーツ)
【ビザ承認後の後払い】
※申請データ入力、画像ファイル編集、書類確認からビザ申請、追加書類対応、承認結果が出るまでの完全サポート。
通いたい学校は決まっているものの、英語やタイ語でのやり取りが進まない——という方はご相談ください。
まずは弊社から学校へご連絡し、対応の可否を確認いたします。
※ 受講料は学校へ直接お支払いいただきます。
✅ 初めてでも安心。日本語での書類チェックから申請→入国までをフルサポート
- 日本語での書類案内・英文翻訳・個別の確認サポート
- 規定に沿った証明写真画像の加工修正や書類修正
- 事前の航空券予約もリスクのない方法でサポート(渡航前予約のアドバイス)
- eVISAシステムへの登録&アップロード代行(ご本人は操作不要)
- 政府申請料(10,000バーツ)は着手金として申請前にお預かりします
- 審査に通らなかった場合、代行料のご請求はありません(承認後の後払い)
お支払いのタイミングは承認後の後払いにて「クレジットカード、デビットカード、銀行振込」に対応しています。
まずは無料相談 (お問い合わせ)
フォームからお気軽にご相談・ご質問下さい→
申請場所について
DTV申請代行の3ステップ
まずは無料相談 (お問い合わせ)
フォームからお気軽にご相談・ご質問下さい→
よくある質問(ソフトパワー枠)
ご相談は承ります。ただし申請のお手続きは、受講される学校とコースが決まってからのご案内となります。どの分野が対象になるか(ムエタイ・タイ料理・タイ古式マッサージなど)や、必要な書類についてはお問い合わせください。
文化・技術・スポーツの受講が広く対象です。個別に判断しますので、お問い合わせください。
代行料(18,000バーツ)は承認後のお支払いのため、却下の場合はご請求いたしません。
ただし政府申請料 10,000 バーツは申請前に着手金としてお預かりし、返金はいたしかねます(タイ大使館へ納める費用のため)。
代行料 18,000 バーツ+政府申請料 10,000 バーツ=総額 28,000 バーツです。
学校とのやり取りが難しい場合の入学手続きサポートは+10,000 バーツ。受講料は学校へ直接お支払いいただきます。
スクールが発行する英文の証明が必要です。整え方もサポートします。
観光ビザ(TR)など短期滞在の場合、基本的に入国後の追加手続きは不要です。
ただし、リタイアメントビザ(NON-O)など「3ヶ月ビザ → 1年延長」を前提としたビザでは、タイ入国後にイミグレーションで延長手続きが必要になります。【ISJではタイでの1年申請もセットにしたビザ取得代行も取り扱っています】
EVISAの有効期限は、PDFビザに明記されています。「入国期限」と「滞在可能期間」は異なるため注意が必要です。通常、EVISAは発行から90日以内に入国し、入国後の滞在期間が設定されます。
EVISAの最終承認はタイ政府側の判断となるため、遅延や却下の可能性もございます。承認を必ず保証するサービスではございません。
※申請書類の英訳や英文レターなど補助的書類を付けて、承認確率が上がるよう丁寧に申請を行います。
なお政府申請料 10,000 バーツは、却下された場合も政府から返金されません(弊社が着手金としてお預かりし、大使館へ納めます)。代行料は承認後のお支払いのため、却下の場合はご請求いたしません。
万が一却下された場合は①渡航延期の上で再申請を行うか、②今回の渡航予定が変更できない方は今回はノービザで入国し、次回の渡航時に再申請を行うなど、もしもの場合も想定して渡航プランをご計画下さい
却下理由にもよりますが、原則再申請可能です。その場合、不備があった書類や入力内容を修正せずに再申請しても再び却下される可能性が高いため、内容の見直しと証明資料の強化は必要になります。
一度却下されて再申請をお考えの方はご相談下さい。書類の詳細チェックに加え、前回不備だった書類に関する説明や今回の補助書類の添付や訂正箇所などについて、審査官に向けた英文カバーレター(説明レター)を付けて再申請します。
はい、原則可能です。ただし、ビザの種類や連続申請の頻度によっては、入国時に入管から質問されるケースもあります。 ※特に観光ビザなど比較的簡単に取得できるビザの再申請を検討している場合は、十分な間隔や渡航実績を考慮する必要があります。
ビザの種類によります。観光ビザ(TR)等では不要です。
例えば帯同ビザ(NON-O)や就労ビザ(NON-B)などではタイ国内にスポンサー(家族・雇用主等)が必要です。申請時には、その関係性を証明する書類(婚姻証明・雇用契約など)が求められます。
DTVビザ申請代行:お問い合わせ
ご質問がある方もまずは下記のフォームからお知らせ下さい。
(お客様個人の状況をフォームで確認の上、回答致します)
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フォーム送信時のご注意点【成功画面を確認下さい】
送信ボタンを押した後必ず下記のような画面に切り替わった事をご確認下さい(記入漏れの場合は数秒後にフォーム画面に戻ります)
- 送信を押して、数秒間かかる場合がございますので、送信成功画面を確認するまでお待ちください